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江原 啓之
スピリチュアルプチお祓いブック
サラリーマンにとって、オフィスの場所って変えることができないですよね。しかしながら、そのオフィスにおいて、
この本は、お祓いだけでなく、
題名にお祓いって書いてたので気味悪いと感じましたが、江原さんの相談にたいする答えは解りやすく、的を得ていました。付録の人形を見て、京都の清水寺の地主神社のことを思いだしました。そこでも人形お祓いが行われてました。
家は家族そろって神社にお参りによく行きます、特別な宗教を崇拝しているわけではありませんが、少なくとも現在、病気や怪我もなく元気に暮らせていることは人智に及ばない何かに生かされていると信じているからです。本年、厄年と八方塞がりで節分を過ぎお祓いを済ませてきました。偶然かも知れませんが、最近子どもが渋滞の中、横断歩道を横切る際(何かイヤな予感がして?)途中から引き返したところ停まってくれた車の後ろから猛スピ-ドで車が追い越して行きそのまま渡っていたら交通事故に遭うところだったと青ざめて帰宅しました。そんな事もあり、毎日、就寝時に家族が無事に一日を過ごせた事に感謝する祈りを日課にしています。この本は身につけておけるお祓いやお守りもついていて手軽にできるので、便利です。2回目の購入です。
内容立ち読みしたときは、ダイエットはこうしよう!みたいな事のってて、あんま説得力ないのでは?って程度だったのですが、付録目当てに買ってみました。一番簡単に出来そうな人がたをやってみたら、眠気がすっかり消えて、何か軽くなりました。翌日、友人から、今日なんか軽く感じると言われました。もう一冊買おうかなぁ・・。 |
このページの情報は 2006年7月14日13時4分 時点のものです。 |






